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【海外・韓国の反応】スラムダンク 韓国で大ヒット!『初見の息子が羨ましかった』『26年間の想いが溢れた』

人気のバスケットボール漫画「スラムダンク」を新たにアニメ映画化した「THE FIRST SLAM DUNK」が韓国を席巻している。観客数は封切り2週間で100万人を突破。少年だった1990年代に原作を愛読した30~40代の「ノスタルジーを呼び起こした」(韓国メディア)とされ、子どもを連れて鑑賞する親や、改めて書店で単行本を求める人も多い。

https://www.sankei.com/article/20230124-EPFC3Q7EKNKMBP2LCBHDYTQRDM/

一人で字幕版を先に見て、次の日小学4年生の息子と吹替版を見た。
息子には漫画で海南戦までを見せていたので、スラムダンクがどういうものかは知っていたけど、
山王戦は見せてなかったので、結果を知らなかった。
息子は私よりも緊張しながら映画を見ていた。結果を知らずにあの映画を見られるのは、むしろ羨ましかったよ。

↑山王戦をあえて読ませずに映画を見せるなんてw
フフフ、お父さんの愛ですね。

公開日に字幕・吹き替え両方みたけど、本当に傑作だったよ!
字幕と吹き替えで、内容がちょっと変わってる部分もあって、比較するのも面白かった。

劇場には子供連れも多かったね。私もだけど。
子供と一緒に映画館へ行って『パパが一番好きな作品だ』と話せてとても嬉しかった。

映画館から出る時、泣いてる人もいたけど、
リョータの話に泣いたわけじゃなく、20年ぶりに復活したキャラ達に対する嬉しさ、
そして決して失望させなかった映画の質に感動して流した涙だと思う。

↑共感します。
私も41歳ですが、映画館にいる間は中学時代に戻ったようでした。

上司に掛け合って前売り券まで買ったのですが、
年初に突然トラブルが起きたりして、ようやく昨日見れました。

私の高校生活を一緒に過ごした漫画…泣きながら見ました。
今でもいくつかのシーンを思い出すと涙が出ます。

連載終わって単行本しか読んでない世代なんだけど、
劇場で見ながら後半前すでに泣いていた…

私がみたアニメの中で、最高の作品かもしれない。
試合中の、スピード感や没入感がすごかった。
結末は知ってるはずなのに、なぜか息が詰まる。

今見てきた!
26年も経ったのに、山王戦の1場面1場面、すべてを覚えているものだね。
気持ち悪いぐらい泣いた。

2023年始まったばかりだけど、私の選ぶ最高の映画はコレで決まりです!

劇場版の出来を心配する声も多かったけど、見てきたファンから言わせてもらえば、全て杞憂だったよ!
劇場には30~40代の人がたくさん来ていた。
これだけの年数経っても、観客に感動を与えるのはすごいと思う。

昔はトイレに入る時、かならずスラムダンクを持って入ってた。
また作品を出してくれてありがとう。

今日みました!
確かに残念な部分もあるけど、間違いなく観る価値があった。
生きててよかったー

スラムダンクは、私達の世代の魂を作った作品だ。
大ヒット間違いない。

スラムダンクはスポーツ漫画の傑作だ。
すべてのスポーツ漫画に影響を与えた。

かつてスラムダンクは、eスポーツ協会が必読本として推薦していたよね。
私達の世代では、学校の図書館にも置いてあったマンガ本です。昼休みに毎回読みに行ってた!

昔読んだ時、登場人物達は私より2歳以上だった。

今はずっと私のほうが年長になってしまったけど、
映画をみてあの頃の活気ある私に戻れたよ。感謝しかない。

まるで漫画本をめくるような感触でした。良かったです!

90年代、韓国大学バスケの全盛期を作った漫画だw
プロバスケットボールより、大学バスケのほうが人気だったw

結果をすでに知っているのに、
ドリブルで突進するリョータや、花道の最後のシュート、
見ていて息が止まりました。

最後にリョータが山王戦について母親と話すシーンでは、無意識に涙が流れました。
2023年始まってすぐ、最高のアニメが出てきた。

ドラゴンボールと並んで、学生時代を支えてくれた作品

原作を読んだことはありませんでしたが、劇場版はとてもおもしろかったです。

スラムダンクの単行本が出る日、
学校前の文房具店の店主が、山のようにスラムダンクを積み上げていて「よく売れる」と言っていたのを思い出すw

↑教科書専門の本屋も、スラムダンクだけは売ってたよね。

今年43歳です。
ジャンプ連載当初から読んでいた作品なので、映画の制作決定から2年あまり、ドキドキしながら待っていました。
今年15歳になった息子と一緒に見たのだけど、26年間の想いが溢れました。
この作品を作ってくれてありがとう。

参照:

THE FIRST SLAM DUNK

前評判で上がっていた問題は問題じゃなかった。とにかく見てほしい傑作

インターハイにて、山王工業高校との試合に臨む湘北高校バスケットボール部。メンバーそれぞれが積み重ねてきた成果、背負っている過去、さまざまな思いが、コート上で激しくぶつかり合う。

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